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東京公園雑記ブログ

現在続けている東京23区の公園調査で見聞きしたいろいろをご紹介します。

2021年

02月24日

(水曜日)

カエルの卵

里山地区にある里山公園で見たカエルの卵です。
毎年、一度は見に行っていたのですが、ここ数年は何故か時間が取れず見にに来られませんでした。
今年もまたオタマジャクシがいっぱい見られそうです。
撮影日:令和3年2月31日
カエルの卵
カエルの卵
カエルの卵
カエルの卵

2021年

02月23日

(火曜日)

春の河川敷風景

この日曜日(2/21)は気温20度を越していたので、里山地区の河川敷では、ご家族のようなグループが水遊びをしていました。
橋の上からで申し訳なかったのですが、撮らせて頂きました。
春の河川敷風景
春の河川敷風景

2021年

02月22日

(月曜日)

黄色いスイセン

黄色いスイセンも既に至る所で咲き始めています。
撮影日:令和む3年2月14日
黄色いスイセン
黄色いスイセン
黄色いスイセン
黄色いスイセン
黄色いスイセン

2021年

02月21日

(日曜日)

ユキヤナギの新芽・新葉

ユキヤナギが冬焼けし、変色した葉の季節から、由緒正しい新芽・新葉の季節へと変容しつつありました。
嬉しい限りです、ハイ。
撮影日:令和3年2月21日
ユキヤナギの新芽・新葉
ユキヤナギの新芽・新葉

2021年

02月20日

(土曜日)

多肉植物

多肉植物でずか、詳しいことは知りません。
民家の庭先などでよく見かけるのですが。
撮影日:令和3年2月10日
多肉植物
多肉植物
多肉植物

2021年

02月19日

(金曜日)

ノースポール-1

ノースポールはキク科フランスギク属(レウカンセマム属)の1年草。
和名はノースポールギク  その他の名前はクリサンセマム、コレオステプス・ムルチコーレ(ムルチカウレ)、レウカンセマム・パルドサムなど。
原産地は北アフリカ。
このように出回っているのは園芸種です。
撮影日:令和3年2月14日
ノースポール-1
ノースポール-1

2021年

02月18日

(木曜日)

キバナツノゴマ

キバナツノゴマはツノゴマ科イビセラ属の多年草。
南アメリカに自生していますが、アメリカカリフォルニア州のセントラル・バレーを含む世界の様々な半乾燥地域で外来種として定着しています。
キバナツノゴマは原始の食虫植物(虫を捕えるが食虫植物に成りきれていない植物)であると考えられています。
今は未だ蕾で開花すると、黄色い花を咲かせます。
撮影日:令和3年2月14日
キバナツノゴマ

2021年

02月17日

(水曜日)

ストック

ストックはアブラナ科アラセイトウ属の多年草(日本では1年草として扱われています)。
香りがあり、人気の園芸植物です。
通常の開花期は3月あたりから。
園芸種が多様なので、いろいろな容姿のストックが出回っています。
撮影日:令和3年2月14日
ストック
ストック
ストック
ストック

2021年

02月16日

(火曜日)

ヒメキンギョソウ

園芸品種のヒメキンギョソウです。
一部が野生化しているとも言われます。
撮影日:令和3年2月14日
ヒメキンギョソウ
ヒメキンギョソウ
ヒメキンギョソウ

2021年

02月15日

(月曜日)

ミツマタ

ミツマタはまだ開花していません。
写真のミツマタは通常のミツマタの花蕾のほぼ倍の大きさがありました。
花を大きく品種改良した園芸種のミツマタなのかもしれません。
撮影日:令和2年2月13日
ミツマタ
ミツマタ
ミツマタ

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 プロフィール 

東京公園雑記管理人

  • Author:東京公園雑記管理人
  • 公園情報センターのブログ「東京公園雑記」です。
    現在、おこなっている東京23区公園全データ・最新版における調査で、見聞きするいろいろを書きます。
    暑いときは熱い話を、寒いときは冷静な話などを書いていければと思います。写真は全てに添付します。
    ご期待ください。

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